2009年07月09日

TVでも話題のタッチショット

富士フイルム、小型デジカメに世界初の「タッチショット」機能

 タッチパネルに触れるだけでシャッターまで切れる「タッチショット」機能は世界で初めて。画面に映った被写体に触れると約1秒で写真を撮れる。



[主な特徴]
■3.0型ワイド・タッチパネル液晶モニター搭載
新感覚・3.0型ワイド・タッチパネル液晶搭載。
指先だけの直感操作で、撮る・見る・編集が思いのまま。

■爪の先でも快適に操作できる、キズに強い強化ガラス採用
大きく見やすい3.0型ワイドのタッチパネル液晶モニターを採用。
画面上のアイコンにタッチするだけで、撮影・再生機能を直感的に操作できます。
しかもキズ・コスレに強い強化ガラスを採用し、長い爪での操作も行えるので女性の方も安心して使えます。

■被写体にタッチするだけで、シャッターが切れるタッチショット
モニター画面を見ながら、被写体に指先でタッチするだけで、瞬時にシャッターが切れ撮影が完了します。
タッチショット撮影では、シャッターボタンを押す必要はありません。
タッチした被写体にカメラが自動でピントを合わせるので、いろいろな構図で、簡単にキレイな写真を撮影できます。

■洗練されたラウンド&フラットデザイン
柔らかで、しっとりと手に馴染む薄くフラットなボディ。質感の魅力を引き立たせる、ラグジュアリーな色彩。
Z300は、フォトライフをより美しく彩るスタイリッシュなデザインを追求しました。
アクセサリーのように、あなたを飾る上質なプロダクトとして。いつでも、どこでも 手にしたくなる、美しい“Z”スタイルです。

■6つのシーンに対応する「シーンぴったりナビ」搭載
カメラが人物やシーンの状況を素早く正確に判断し、ピント・明るさをはじめ、感度や絞り・シャッタースピードまでを最適になるように自動設定。
シャッターを押すだけで、人物やシーンを簡単・キレイに撮影できます。

■超高画質1000万画素&光学5倍ズーム
有効画素数1000万画素を実現し、高い解像力で被写体を細部までリアルに描写します。
また、スタイリッシュなスリムボディに、光学5倍ズームレンズを搭載、遠くの被写体も美しいままに思い切り引き寄せて撮影できます。

■薄暗いシーンのマクロ撮影で、自然な明るさを実現するスーパーiフラッシュ
独自に新開発した発光制御技術を採用した、スーパーiフラッシュを搭載。
特に、照明をおさえたレストランや薄暗い室内でのマクロ撮影で、背景の黒つぶれや被写体の白とびを防ぎ、目で見たままの自然で明るい画像を実現します。

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[主な仕様]
CCD有効画素数:1,000万画素
レンズ:フジノン光学式5倍ズームレンズ、35mmフィルム換算:36mm〜180mm相当、F3.9(W)〜F4.7(T)
光学ズーム:5倍
最大デジタルズーム:最大約5.4倍(光学5倍と併用して最大約27倍)
液晶モニター:3.0型ワイドTFTカラー液晶モニター
ストロボ:CCD調光によるオートフラッシュ
動画記録:●
音声記録:●
記録メディア:SDHCメモリーカード、SDメモリーカード、内蔵メモリ(約31MB)
撮影距離:標準[広角]約60cm〜∞、標準[望遠]約60cm〜∞、マクロ[広角]約9cm〜80cm、マクロ[望遠]約40cm〜80cm
大きさ:(幅)92.0mm×(高さ)56.5mm×(奥行き)18.5mm *バリアおよび突起部含まず
本体重量:約130g
付属品:充電式バッテリーNP-45、バッテリーチャージャーBC-45W、ストラップ、タッチペン、専用USBケーブル、CD-ROM(画像ビュアーソフト等) 、使用説明書、保証書一式
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2009年07月05日

ちょっとひと休み「CM放映中・・・」

チャンネル放送40chやビデオ5,000本が月額基本料金内で楽しめる!「ひかりTV 凄夏(スゴナツ)キャンペーン」実施中!!

≪海外ドラマ編≫


≪レンタルビデオ編≫


アニメ編≫


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2009年06月28日

水深5メートルで撮影できる防水デジカメ

水深5メートルで撮影できる防水デジカメ発売!


 ペンタックスは、水深5メートルで連続2時間の撮影が可能な防水機能付きコンパクトデジタルカメラ「Optio W80」を、7月中旬に発売すると発表した。IP6X相当の防塵性能やマイナス10度の低温下でも動作する耐寒構造、約1メートルの高さから落としても大丈夫という耐衝撃性能も備える。有効1210万画素で、予想実勢価格は4万円前後の見込み。


 08年6月に発売した防水機能付きコンパクトデジタルカメラ「Optio W60」の後継機種。W60では水深4メートルで連続2時間までの撮影が可能だったが、W80では防水性能を水深5メートルまでに向上させた。防塵機能も IP5X相当からIP6X相当に引き上げている。耐衝撃性能はW80で新たに加わった機能だ。


 毎秒30フレーム、1280×720ドットのハイビジョン動画撮影、最適な撮影モードを8種類の設定から自動で選ぶ「オートピクチャー」、最大32人までを一度で認識して0.03秒で検出する「顔認識AF&AE」、笑顔を判別して自動でシャッターを切る「スマイルキャッチ」機能なども備える。


■主な仕様と実勢価格など
製品名 Optio W80
予想実勢価格 4万円前後
発売日 7月中旬
有効画素数 約1210万画素
光学ズーム 5倍
記録メディア SD/SDHCメモリーカード
液晶モニター 2.5型
手ブレ補正機構 電子式
大きさ 幅99.5×高さ56×厚さ24.5ミリ
重さ 約150グラム(撮影時)
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2009年06月12日

光学10倍以上のズームレンズを搭載したデジタルカメラでは世界最薄・最軽量

広角24ミリで光学10倍のコンパクトデジカメを発売!



 カシオ計算機は11日、広角24ミリ(35ミリフィルム換算)からの光学10倍レンズを搭載するコンパクトデジタルカメラ「EXILIM(エクシリム)Hi-ZOOM EX-H10」を7月3日に発売すると発表した。厚さは24.3ミリで、光学10倍以上のズームレンズを搭載したデジタルカメラでは世界最薄・最軽量という。


 予想実勢価格は4万円前後の見通し。高倍率を特徴する「Hシリーズ」の第一弾という位置付けで、同社のラインアップのなかでは「Zシリーズの上位にあたるシリーズになる」(広報)という。


 有効1210万画素CCDで、3.0型(960x240ドット)液晶を搭載する。リチウムイオン充電池の強化などにより、1回のフル充電による撮影枚数を1000枚(CIPA規格準拠)まで増やしたのも特徴。画像処理回路「EXILIMエンジン4.0」を搭載し、動画を合成する「ダイナミックフォト」機能も備える。


 サイズは102.5×62.0×24.3ミリで、重さは164グラム(電池別)。カラーシルバーとピンクの2種類で、ピンクは7月中旬に発売する。


長旅でも安心の長電池寿命!

1000枚撮れる新しいエクシリム。


■フル充電で約1000枚撮れる
■広角24mm、光学10倍ズーム
■メイクアップ機能で風景も人物もキレイに撮れる
■手持ち撮影でも顔や夜景がブレずにキレイ
■高画質ムービーが撮影可能


posted by デジ at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | カシオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月06日

限界を超えたデジタルカメラ

カメラの限界を超え始めたデジタルカメラ

進歩を続けるデジタルカメラが新しい時代に入ろうとしています。

デジタルカメラ(デジカメ)は、手軽なサイズと価格ながら、高画質・多機能であることから人気を集め、普及してきました。フィルムのいらないカメラとして登場したデジタルカメラは、現像代が不要という経済性と撮影してすぐ写真を確認できる利便性でも人気を呼びました。その後も高画質化を進めるとともに、動画機能の強化、高倍率なズーム、撮影シーンにマッチした多彩なモードにより、フィルムカメラにとってかわりました。

右肩上がりで売る上げを伸ばし続けたデジカメも、フィルムカメラと同様に普及しきると新規購入の減少とともに買い換えがメインとなり、売る上げは停滞を始めます。しかしデジカメは、こうした状況を新技術によりのり切り続けてきました。 

最初に登場したのが「手ぶれ補正」といってもよいでしょう。手ぶれ補正技術の登場で、小型で軽量なデジカメでもブレのないきれいな写真が撮れるようになりました。


そして手ぶれ補正が標準搭載されるようになると、さらに新しい技術が登場します。 

◆笑顔を判断する頭脳―顔認証スマイル認証― 
手ぶれ補正機能の次に登場したのが、顔認証システムです。カメラが被写体の顔に自動で焦点を合わせることで失敗のない撮影を実現しました。この技術は、移動する人を追尾する機能や笑顔を認識できるようになるなどさらに進歩を続けています。

顔認証システムは、人の特徴を利用して認証を行うバイオメトリクス認証に属するものです。ATM などでも利用されている指紋や指・手のひら静脈をはじめ、眼球の虹彩、声紋などの身体特徴を利用して本人を認証するセキュリティ技術を応用したものです。

各社で採用するシステム技術は異なるようですが、あらかじめ保存されている顔データベースと眉や目、口といった特徴の位置関係を照合して顔を判定しているといわれています。また、笑顔などの表情の判断は、口角の角度などを検出して判定を行っていると推定されています。 

こうした技術の進歩で新たな買い換え需要を掘り起こしてきたデジカメ業界ですが、さらに新しい方向が生まれてきているようです。

◆肉眼では見られない瞬間を撮る―ハイスピードムービー―
カシオは、一秒間に60コマ(60枚/秒)・最大一秒間に1,200コマ(1,200枚/秒)という高速連射機能によるハイスピードムービーを実現し、肉眼では見ることのできない瞬間を撮影できるEX-F1、一秒間に40コマ(40枚/秒)・最大一秒間に1,000コマ(1,000枚/秒)の EX-FH20を発表しています。

これらのデジカメでは、スポーツ選手の動作や鳥の羽ばたき、水滴などの現象を超スローモーションで記録することでき、これまでの民生用カメラでは不可能だった映像を簡単に手にすることが可能となっています。


◆カメラの限界を超えて肉眼に迫る―ダイナミックレンジダブルショット―
リコーは、これまでカメラの常識としてあきらめられていた現象に解消に挑戦したデジカメ「CX1」を発表しました。

写真を撮影していて、画面の一部が白く飛んだり、暗くつぶれたりしてガッカリした経験は誰しもあるでしょう。これらは、カメラが記録できる明暗差に限界があることから起こります。カメラが記録できる明暗差がある場合、一番明るい場所にあわせれば暗部がつぶれ、暗い場所にあわせれば明るい部分が白く飛んでしまいます。

CX1は、露出が異なる2枚の静止画を高速で連続撮影し、適正露出部分を合成すること(ダイナミックレンジダブルショットモード)で、明暗差の大きなシーンでも人の目に近い写真が撮影することができる技術です。

また、屋内で写真を撮ると、蛍光灯や電球など異なった照明により色が変わって撮れてしまいます。これまでホワイトバランスは1つしか設定できませんので、設定外の照明の影響を消すことはできませんでした。CX1では、複数のパートでホワイトバランスを設定(マルチパターン・オートホワイトバランス)ができるのです。手前の人物はフラッシュ光、背景は蛍光灯といった場合などでも色かぶりを軽減できそうです。

さらに、シーン内で7つの異なるピントで写真を高速撮影(マルチターゲットAF)できますので、ピントずれの失敗を心配しないで撮影ができます。


posted by デジ at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | デジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

大人気エブリオ ハードディスクムービー

ビクター

エブリオ ハードディスクムービー [GZ-MG330]


クチコミ

○ 赤ちゃんや子どものビデオ撮影には最適です!
○ なぜなら… 『子育て中は、忙しすぎて編集している時間がな〜い!!!!!』からです。
■その点、このビデオカメラはハードディスクに撮りためていけるので、時間があるときに編集すればOK! 
■DVDビデオカメラよりもコンパクトなので持ち歩くのにも便利!
■最近ハイビジョンのビデオカメラが出てきて迷っている方もいると思いますが、画像が良い分パソコンに取り込んだ時にサイズ重たすぎて動作が鈍くなることも考えられます…! 実際に私も子どもの誕生(3年前)に合わせてビクターのビデオカメラを購入しましたが、この点は(スタンダード画質なのに)かなり苦労してます。(動画はかなりサイズがデカイですからねぇ…) 
これでハイビジョンの動画を取り込むことを考えると、パソコンもそれなりの容量のものに買い換えないとダメかも…です。→→→なので今しばらくは、スタンダード画質の方がおすすめかも。
○ こまめに編集してDVDに保存してていくのが理想ですが、子育てしながらは無理です…。ハードディスクビデオカメラは、【ママの強い味方】ですよ♪



『そのビデオカメラであなたは高画質を残したいのか、それとも思い出を残したいのか?』と書いたレビューがあり、ハイビジョン機と迷いましたがこちらに決めました。 いつでも気軽に持ち歩けて、おしゃれなデザインで、操作も簡単。 DVDにも手軽に焼けて、パソコンの編集が手持ちのパソコンで十分できるという要望をすべて満たします。 余談ですがハイビジョン機は保存、記録、再生環境を整えるのに相当な費用が掛かることをメーカー側はカタログに明記すべきだと思います。


記録形式はMPEG2…つまりDVDと同方式ですが、これはエンコードエンジンによってかなり画質が変わります。
今回は知人に頼まれて買いましたが、私も同商品を所有しています。
使ってみた感じ、動きの激しい動画や天気の悪い日の撮影では、ややブロックノイズが目立ちます。
常にウルトラファインモードでの撮影をお奨めします。
しかし、価格を考えれば充分実用レベルです。
撮った動画をテレビで見る場合、地デジやハイビジョンに最適化されている最近の大型テレビでは、やや画質が悪く見えますが、これは当たり前の話。
4:3の従来型テレビであれば、何の問題もなく綺麗です。
思い出を記録する…これが目的ならば、充分です。


ビクターのハードディスクムービーだ。レンズはコニカミノルタ製でデジタルズームはなんと最高200倍!でも、光学ズーム32倍でも十分な倍率である。ボタン一つでデジカメにもすぐ切り替え可能だ。映像をガンガン取ってPCと接続して、YouTubeなんかに投稿するには最適な道具である。


操作しやすく、コンパクトです。
光学32倍が魅力で購入しましたが、実際使ってみると、三脚なしで光学32倍は手ぶれが気になります。
とはいえ、32倍の威力はすごく、子供の運動会や文化祭くらいでは、まず使うことが無いと思うので良しとします。
あと、HDDに録画した動画はちょっとしたアクシデントで消える可能性がありますが、これはSDHCカードに動画をコピーできるので、大切な動画はSDカードとHDD両方に保存しておけます。
悪い点を上げると、離れた位置から子供を撮影してみると、子供の声はほぼ入らず、撮影者の声ばかりが入ってしまうことです。
以前はソニーのカメラで、ガンマイクを使用していましたので、このカメラ用のガンマイクを探してみましたが見当たりませんでしたので、現在対応を考え中です。
あと、バッテリーは、付属の物では1時間持たないので、急いで互換バッテリーを購入しました。
そして、当然と言えば当然ですが、ハイビジョンテレビで見ると、結構見苦しい画質になります。
ショップの対応としては、入金日に発送、翌々日到着しました。カードさえ使えれば言う事なしです。


今までビデオテープのカメラを使っていましたが、特に故障していたこともなかったけど、編集の大変さからと、価格の安さでHDDのタイプを探していました。
そしたらこちらの商品が目に留まり、通販でも5年保障が付くということにも魅力を感じ、電気量販店より安くポイントも使えることから購入しました。
DVDとHDDの両使いのビデオカメラもありますが、今後はコンパクトなHDDや記録メディアのカメラが主流になるようです。
子供が大きくなったのでさほどカメラを使う機会は減りましたが、これからは旅行などに役立てたいです
確かにとってもコンパクトで持ち運びも便利だし、それでいてホールド感あり、ズームも32倍位あり、通常10倍なのでそれでこの価格!!
本当に使いやすくて重宝しています




posted by デジ at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ビクター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

きれいな花

つつじがきれいに咲いていました。
tutuji.jpg
posted by デジ at 13:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする