2009年11月28日

デジカメを楽しむ

デジカメを楽しむアクセサリー

撮った写真を画像に残すオススメはコレ!

第一位 マルチフォトカラリオ EP-802A

6色染料/無線LAN/メモリーカードスロットを備えたインクジェット複合機。市場想定価格は3万円台前半

第二位 PIXUS MP640

3.0型TFT液晶モニター/自動写真補正II/無線LAN搭載/5色インク対応のインクジェット複合機(出力時間:L判フチなし写真約17秒/A4カラーコピー約22秒)。直販価格は29,980円(税込)

第三位 PIXUS MP990

3.8型TFT液晶モニター/自動写真補正II/無線LAN/6色インク対応のインクジェット複合機(出力時間:L判フチなし写真約17秒/A4カラーコピー約21秒)。直販価格は39,980円(税込)


撮った写真を画像に見て楽しむオススメはコレ!

ソニー DPF-D72N

7型の高精細クリアフォト液晶を搭載したデジタルフォトフレーム(1GB内蔵)。市場想定価格は16,000円前後


グリーンハウス GHV-DF7C


スタイリッシュなクリアフレームを採用した7V型デジタルフォトフレーム。直販価格は6,980円(税込)

トランセンド PF810 TS2GPF810B


<クチコミ>

SONYやFUJIFILM等も検討していましたが、USBメモリから直接写真や動画、音楽などが取り込める点が便利なので、この製品を選びました。画質も文句ありません。

撮影した画像は一旦パソコンに取り込んだ後、フォトフレームの解像度に合わせて縮小してあげるとサイズが数十KBになります。

その後USBメモリに縮小した写真をコピーして、USBメモリを本機に挿してコピーしています。

内蔵メモリが2GBもあるので、相当数の画像を本体に入れることができます。

音楽や動画もパソコンからUSBメモリ経由でコピーしていますが、これは大変便利です。

SONYやFUJIFILMの製品でこのような機能がないのが不思議でなりません。

また、スライドショーを再生中に音楽の再生ボタンを押すとBGMとして流れてくれるのですが、これがとても良い演出になります。

デザインは少しチープな印象を受けるかもしれませんが、決して安物といった印象ではありませんし、少し離れてみると、他社製品ともそれほど変わりないと思います。

コストパフォーマンスに秀でている製品であると言えます。
【カメラ用アクセサリーの最新記事】
posted by デジ at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ用アクセサリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月22日

家庭菜園を楽しんでいます

もう直ぐ家庭菜園の菜っ葉が収穫できそうです。
PB210036.JPG

千枚漬け用の1,000カブなんですが、虫に食べられています。
見えますか?これだけピンボケする写真も珍しいのでしょう(笑)
PB210039.JPG
posted by デジ at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日

一番売れているデジカメ

パナソニック LUMIX DMC-FX40

お好みの色をチョイス!

        

大切な人の顔をカメラが覚える。

自動で見つけてピントをぴたり。

人物を美しくキレイに撮れるルミックスに、また頼りになる機能が加わりました。FX40は、家族や子ども、友だちなどカメラに登録された顔を判別し、見つけて、自動的にピントと明るさを合わせます。カメラを向けたとき、たとえ他に人が写っていたとしても、登録してある顔を認識。認識した人の顔を優先して、ピントと明るさを合わせてキレイに撮れます。
個人認識が役立つのはこんなシーン。観光地の人ごみの中での記念撮影も、大切な人にピントがぴたり。イベントの入場行進や団体演技など手前に他の人がいても、奥の撮りたい大切な人の顔を認識。
横並びの集合写真の端にいても、ピントは真ん中ではなく、大切な人に優先して合います。カメラが自分の撮りたい大切な人を分かってくれている、それほど心強いことはありません。個人認識したら、あとはズームしたり、構図を変えたり、いい表情を待ったり、自分の撮りたいタイミングでシャッターボタンを押すだけ。大切な人の表情をしっかりとらえた、美しい写真が残せます。


【クチコミ】
 2009年の新機種の中ではトップと言って良い程の使いやすさです。パナソニックは元々オートモードが優秀でしたが、今回も他社機種以上です。日付設定が終わればあとはオートで問題なく撮れます。カメラを初めて買う方には人気のCanonの510よりもお勧めです。

 顔認識も個人認識機能が付いたので、より実用的になっています。複数人がいると合わせやすい人に合ってしまい、目当ての人にピントが合わない…なんて事態も無くなります。
新機種の中では総合力の510、画質のF200FD、使いやすさのFX40です。


全周魚眼、望遠、広角、マクロが楽しめるフルセットも試す価値あり!
             
posted by デジ at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | パナソニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

デジタル一眼が世界三大カメラ賞で3冠

デジタル一眼が世界三大カメラ賞で3冠を達成したキャノン

 

 キヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark2」が欧州で権威のある映像・写真関連の賞「EISAアワード」を受賞した。日本の「カメラグランプリ2009大賞」、欧州の「TIPAベストエキスパートデジタル一眼レフカメラ2009」を受賞しており、世界三大カメラ賞で3冠達成した。

 キヤノンが世界三大カメラ賞を受賞したのは2003年にプロ向けのデジタル一眼「EOS 1Ds」を受賞して以来6年ぶり、4機種目。

        

 
posted by デジ at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Canon | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

新しいデジカメの楽しみ方

新しいデジカメの楽しみ方

ついにデジカメが超小型プロジェクターと合体する時代到来。今話題のプロジェクターデジカメ、PCレスで楽しめる大画面をどう使うか?気になる明るさやサイズはどうなってるの?
ニコン「COOLPIX S1000pj」が登場しました!


1000万画素の壁を突破してから、コンパクトデジカメのトレンドはようやく画素数の呪縛から解き放たれ、従来のデジカメにできなかった新たな写真の楽しみを提案する道を模索し始めている。ニコンは今までも、「顔認識機能」、「無線LAN搭載」、「GPS機能搭載」などユニークな新機能を持った製品を発売してきました。

今回、同社が搭載したのは「プロジェクター機能」です。

デジカメの液晶画面はどんどん大型化して遂に3型までいったのですが、これ以上大きくするとボディー自体が小型軽量ではなくなるというジレンマに陥る。

高画質で撮影した画像を大画面で楽しむには、大画面TVに接続するかPCに転送して液晶モ ニターで見ざるをえなかった。

だが、もっといろんな所でデジカメの画像が見たいというニーズから、デジタルフォトアルバムの人気がじわじわと上がってきています。

そこで、ニコンが注目したのがプロジェクターです。

5型から40型まで、TVやPCがない部屋で、それどころか、電源のないアウトドアでも、撮影して すぐに大画面で楽しめるのです。

ホビーからビジネスまで、ちょっと想像しただけその応用範囲はかなり広いことが分かるだろう。

posted by デジ at 09:58| Comment(1) | TrackBack(0) | ニコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

デジタル一眼カメラ国内販売台数

デジタル一眼カメラ国内販売台数

 調査会社のBCN(東京・文京)は、9月のデジタル一眼カメラの国内販売台数が前年同月比3.8%減だったと発表した。前年割れは同社が比較可能なデータを持つ2005年8月以来では初めて。小型・軽量の新規格「マイクロフォーサーズ」の台数構成比も2割に近づき、勢力を広げている。需要期の年末商戦を控えるなか、市場構造に変化が起きつつあるといえそうだ。

 デジタル一眼市場は昨秋のリーマン・ショック以後の景気低迷下でも、プラス成長を維持してきた。ピーク時の07年6月には伸び率は53%増まで達したが、徐々に伸び率は鈍化してきた。

一眼が無理ならデジカメはこれ!

第1位
RICOH CX1 ブラック



第2位
CASIO EXILIM EX-FC100 ブラック



第3位
CASIO EXILIM EX-FC100 ホワイト


posted by デジ at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | デジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月17日

暗い場所でも撮影しやすいデジカメ

暗い場所でも撮影しやすいデジカメ


 ニコンは、デジタル一眼レフカメラの上位機種「D3S」を11月27日に発売すると発表した。2007年に発売した「D3」の後継機種で、少ない光量で撮影できるようISO感度を高めたほか、動画撮影機能を新搭載した。プロやレベルの高いアマチュアによる利用を見込む。価格はオープンだが店頭想定は60万円前後という。

 有効画素数は1210万画素で、新開発のCMOS(相補性金属酸化膜半導体)センサーを搭載。ISO感度は上限が1万2800と前の機種の2倍で、暗い場所でも撮影しやすい。撮影した動画から、静止画を取り出すなどの編集作業もカメラ本体でできる。各種設定を液晶画面に表示する専用ボタンを設け、操作しやすくした。当初は月産5000台の計画。
posted by デジ at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする