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劇場版 弱虫ペダルとデジタルカメラEX-FR10のコラボレーション

自転車で撮影がもっと自由に! カシオ「EX-FR10」に弱虫ペダルデザイン登場

8月28日公開のアニメ映画『劇場版 弱虫ペダル』とデジタルカメラ「EX-FR10」のコラボレーションモデルを同社のオンラインショップ「e-casio」にて、限定300台で予約を開始する。


EX-FR10」はカメラ部と液晶画面付きのコントローラー部を分離でき、フリースタイルで多彩な撮影が楽しめる。防塵(ぼうじん)・防水仕様と落下強度2.0mのタフネス設計で、シーンを選ばず自由なアングル・環境で撮影が楽しめる。

今回の『劇場版 弱虫ペダル』コラボレーションモデルは、アニメやゲームのグッズ製作・販売を手がけるキャラモノオンライン(アドワークスとの共同企画にて製作した。同作品のメインチーム「総北高校自転車競技部」のユニフォームをほうふつさせるデザインを施したレッグマウント社製「専用バーマウント」をセットにし、自転車ハンドルへ取り付けができるようになっている。さらに、オリジナル描き下ろしデザインを使用した特別スリーブや、購入者特典として描き下ろしポストカードもセットになっている。
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子供やペットなど動きのある被写体の撮影に最適

ソニーは、子供やペットなど動きのある被写体の撮影に最適で、小型軽量のミラーレス一眼カメラ「α5100」を9月5日に発売すると発表した。同製品は、179点のAFセンサーを設け、早く動くペットなど、狙った被写体を捉え続ける「ファストハイブリッドAF(オートフォーカス)」機能を搭載した点が特徴。

 また、液晶パネルの画面のどこをタッチしてもピント合わせと撮影ができる「タッチシャッター」機能を設けた。

 有効画素数は約2430万画素で、感度も高めた。また、高解像度のフルハイビジョン動画撮影が可能なほか、283グラムと小型軽量ボディーに、本体の上方向180度まで可動する液晶モニターを搭載したことで、自分撮りもしやすいという。

 価格はオープンだが、パワーズームレンズキットの市場推定価格は7万円前後。カラーは、ホワイト、ブラウン、ブラックの3色を用意した。





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うみ

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少ない光量でも色調なめらかに高精細画像を撮影

中身が一新されたフルサイズ・デジタル一眼レフ

 ニコンから、フルサイズの新型デジタル一眼レフ、D810が正式リリースとなりました。発売開始は7月17日予定で、ボディ単体で税込35万円前後、AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VRが付属するレンズキットで40万5千円前後の見込みです。2012年3月に登場したD800(製品レビュー)や翌4月のD800Eは、予約をしても1か月待ちはざらだったことを思い出します。今回はローパスフィルターレスのモデルに一元化されましたので、どちらかと言えばD800Eの後継機と言えそうです。ちなみに、スタート時点の価格は、D800は27万円前後、D800Eは32万円前後でしたので、消費税率が上がったことを踏まえるとD800Eと概ね同等レベルとなりそうです。

まずは、D810の特長について、主なポイントを見てみたいと思います。

■ イメージセンサーはD800と同じ36メガ画素ですが、個々の画素が蓄積できる光の量を2/3段分増やした新設計のものです。これにより、階調性を失うことなく基準感度をISO64に下げることが可能になっています。なお、D800Eと同じローパスフィルターレスです。
■ 画像処理エンジンもD4Sと同じEXPEED 4が搭載されています。
■ 設定可能なISO感度は、標準でISO12800、拡張でISO51200へと拡がっています。(D800は、ISO6400/25600。)
■ オートフォーカスユニットはD800と同じアドバンストマルチCAM 3500FXオートフォーカスセンサーモジュールですが、ハード面の工夫やアルゴリズムの見直しによって静止被写体への位相差AFの精度を向上させたとのことです。また、AFエリアモードには「グループエリアAF」が追加され、不規則に動く被写体にもAF初動時に高い捕捉能力を発揮するようです。
■ 駆動機構、ミラーバランサーを新設計し、制振・静音化がさらに高まったとのことです。
■ ミラーアップ撮影時には、メカニカル先幕シャッターを電子先幕シャッターに切り替えることで、機構ブレが抑制されます。
■ ファインダーは視野率100%、倍率0.7倍とD800と同じですが、コーティングの改良やファインダー内情報表示パネルの有機EL化により、より見やすくなっています。
■ 連写性能も強化され、D800の最高4コマ/秒から、5コマ/秒に高速化されています。連続撮影可能枚数も強化されており、14bitRAW(ロスレス圧縮)でも28コマの撮影が可能です。(D800は17コマ。)
■ D4Sと同様に、RAWデータ量を軽量化する「RAWサイズS」に対応しています。
■ シャッターは30〜1/8000秒と同じです。
■ メモリーカードスロットはD800と同じCFとSDのダブルスロットです。
■ バッテリーシステムが改善され、D800では最大900枚だった静止画撮影可能枚数が1200枚へと増えています。
■ 動画撮影機能も強化され、フルHDで60pでの撮影が可能となりました。

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いぬ

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世界初ミラーレス一眼 4K 動画撮影

世界初ミラーレス一眼4K動画撮影と高い拡張性能

 フルHDの4倍の解像度を持つ4K動画撮影をミラーレス一眼において世界で初めて実現し、高精彩で臨場感溢れる動画撮影が可能になりました。撮影した4K動画は、再生中に8Mの静止画として切り出すことができ、動画でしか捉えられない決定的なシーンも高精細な写真にすることができます。また、フルHD動画は高ビットレート200Mbps(ALL-Intra)・100Mbps(IPB)記録まで対応し、さらなる高画質化を実現。GHシリーズの持つ動画性能のクオリティをさらに向上させました。

 また本製品には新たに、システム周波数設定を導入。NTSC(59.94Hz)/PAL(50.00Hz)/CINEMA(24.00Hz)といった映像方式をこれ1台でサポートします。

 スロー/クイック効果を得られるVFR(バリアブルフレームレート)撮影では、最大96fpsのセンサー読み出し、最大13パターンのフレームレート設定が可能となり、特徴的な映像表現が可能です。
HDMI出力モニタリングスルーも、カメラ本体で動画記録中に4:2:2、8bitを同時出力できるだけでなく、動画記録をしない場合は、4:2:2、10bit映像の出力に対応しています。

 アクセサリー拡張性も進化し、別売ステレオガンマイクロホン(DMW-MS2)を使用することで、ステレオ・ガンマイク機能の切り替えに加え、集音範囲のマニュアル調整、ズーム連動操作まで行うことができ、臨場感溢れる音声記録を実現しています。また、別売業務用アクセサリーのインターフェースユニット(AG-YAGHG)を使用することで、SDI出力(BNCx4)やXLR音声入力(2ch)に対応。外部の4K/HDビデオレコーダーや業務用マイクロホンと接続でき、業務用の映像製作分野でも活躍できる拡張性を備えています。



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ひまわり

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