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世界最短高速連写

ミラーレス一眼デジタルカメラ「X―T1」はファインダー像に加え、マニュアルフォーカス時にデジタルスプリットイメージやフォーカスピーキングを小画面で表示する。マウントアダプターを介したオールドレンズでの撮影で役立ちそうだ。

また「バーティカル」では、カメラを立て位置にすると、撮影情報が自動的に画面下に移動する。

EVFの表示タイムラグは0.005秒。従来モデルの約1/10以下となり、世界最短としている。

防じん、防滴構造を採用しセ氏マイナス10度の環境でも正常に動く。専用アプリを入れたスマートフォンから撮影もできる。



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Wi-Fi(無線LAN)通信機能に対応した軽量ミラーレス一眼

 撮像素子は、X-Pro1やX-E1と同じくAPS-Cサイズの「X-Trans CMOS センサー」を採用。ローパスフィルターを省略して解像感を高めつつ、カラーフィルターを不規則に配列することでローパスフィルターレスで起こりやすかったモアレや偽色の発生を抑える。画像処理エンジンは「EXRプロセッサーII」を搭載。起動時間約0.5秒、シャッタータイムラグ約0.05秒、撮影間隔約0.7秒、連写5.6コマ/秒と高速なレスポンスを実現している。

 X-Pro1やX-E1に匹敵する撮影性能を保持しつつ、本体サイズはW116.9×D39×H66.5mm、本体重量約280gと、小型・軽量化が図られている(本体重量はバッテリー、メモリーカードを含まない)。また、さまざまな撮影モードを素早く設定できるように「モードダイヤル」を搭載。コマンドダイヤルも2つ搭載し、親指1本で絞りやシャッタースピード、露出補正などを調節できる操作性も特徴となっている。 



 さらに、Wi-Fi(無線LAN)通信機能に対応しており、撮影画像をスマートフォンやタブレット端末などのWi-Fi対応機器に転送できる「スマートフォン送信」機能を「FUJIFILM X」シリーズで初めて搭載した。利用には専用アプリ「FUJIFILM Camera Application」が必要となる。

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X−E1



 高級デジカメ「Xシリーズ」の新製品で、光学ファインダーを省いた「ミラーレス」タイプ。最上位機「X―Pro1」の高画質や機能を受け継ぎながら、小型・軽量化を実現した。


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「5m防水」「1.5m耐衝撃構造」「-10℃耐寒」「防塵」の4つのタフネス機能

富士フイルムは、タフネス機能を備えたデジタルカメラ「FinePix XP50」(オレンジ、シルバー、グリーン、各オープン価格)を6月9日から発売する。

「水深5mまでの防水」、「高さ1.5mから落としても耐えうる耐衝撃構造」、「-10℃までの耐寒」、「砂やほこりの侵入を防ぐ防塵」の4つのタフネス機能で、屋外でのレジャーシーンでも安心して撮影が楽しめる。
また、信号の高速読み出しと高速処理を実現するCMOSセンサーとプロセッサーを搭載しており、1920×1080ピクセルのフルハイビジョン動画撮影が可能で、テレビやパソコンなどの大画面に映してもきれいな映像が楽しめる。CMOSセンサーを生かした最速10コマ/秒の高速連写や、最速240コマ/秒のハイスピード動画撮影も行える。
さらに、広角28mmからの光学式5倍ズームレンズと光学式手ブレ補正機能を搭載。被写体を大きく引き寄せて、ブレのないダイナミックな画像を撮影できる。
加えて、反射防止加工を施した高輝度モニターを採用し、強い日差しの下でもくっきり明るい撮影画像が確認できる。快適な視認性を保ちながら周囲の光量に合わせて液晶モニターの明るさを最適に調節する自動輝度補正機能も搭載しており、不必要な電池の消耗を防止する。
撮影機能は、高感度で連写し高度な位置合わせ技術によりカメラ内で1枚の画像に合成する「連写重ね撮り機能」を搭載。手ブレを軽減し、画像を重ねる効果でノイズを消し合うため、暗いシーンや望遠撮影時でもクリアで美しい画像を撮影できる。
「ウェブアップロード」機能は、撮影した動画や画像を面倒な設定なしでYouTubeやmixi、FacebookなどのSNSサイトへアップロードの予約が行える。
「電子フォトアルバム」機能(フォトブックアシスト)は、撮影した画像から好みの画像を選びグルーピングし、その画像だけをカメラの液晶画面上で閲覧できる。
360度のダイナミックなパノラマ写真が簡単に撮影できる「ぐるっとパノラマ360」、「人物」、「風景」、「夜景」、「マクロ」、「逆光&人物」、「夜景&人物」の計6種類から撮影シーンを自動で認識し、シーンに合った撮影条件を瞬時に設定する「シーンぴったりナビ」も搭載する。
勢品サイトでは、水中での動画撮影、連写重ね撮り機能、自動追尾オートフォーカスを動画により紹介、その使い勝手の良さが分かる。
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全世界で発売する

富士フイルムは、レンズ交換式のミラーレス一眼カメラを2月から全世界で順次発売すると発表した。

 ミラーレス一眼カメラ「X-Pro(プロ)1」は、新開発のCMOSセンサーを搭載することでクリアな画像を実現した。光学ファインダーと電子 ビューファインダーの切り替えが自由にできるのも特徴だ。

 同市場にはパナソニック、オリンパス、ソニーのほか、昨年はペンタックスとニコンも参入し、激しいシェア争いを展開している。富士フイルムの参入で混戦模様に拍車がかかりそう。



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FUJIFILM X10

富士フイルムは、2月に発表された「FinePix X100」に続くデジタルカメラ「X」シリーズの最新モデル「FUJIFILM X10」を発表した。発売は10月22日で、価格はオープン。



俳優の本木雅弘さんが「義理の父(内田裕也)がなかなか家庭内で会うことが少ないので、1歳半になるわが子と義理の父のツーショット写真を撮りたい」とコメント・・・
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FUJIFILM フジフィルム FinePix X100

FUJIFILM FinePix X100


<クチコミ>
一日使っただけの感想です。操作性、画質に文句はありません。ちょっと使いづらくても、かえってかわいく感じますし、ISO6400で撮影しても5D2のISO1600よりきれいだと思います。

ホールドは甘いと思いますが、そんなことも気にならない。ファインダーを覗いた感覚は感動的で、特に水準器が見えるのはとても便利だと思います。ただ、これに頼りすぎると、構図の造りに創造性が失われてしまうかなあ、などとも考えますが、それはこのカメラの責任ではありません。

たった一日ですが、使っていて楽しくて仕方がありませんでした。

しかし、バッテリーのもちが決定的に悪い。いままでのレビューを全部見たわけではありませんが、あまり言及がないのが不思議です。

二〇〇枚撮影できたというレビューがありましたが、私の場合、昨日購入してフル充電し、昨晩のうちに短時間いじり、今朝、九時過ぎからスイッチ・オン。そのままスイッチ入れっぱなしで、二分経過で自動オフ、ほとんどOVFファインダー固定表示カスタムモード使用で昼の二時半頃、五三枚撮影した時点でバッテリーが上がりました。

確認しないで買った私が悪かったのでしょうが、よもやこんなに早くあがるとは思わず、初期不良かと思ってサポートに確認すると、スイッチを入れた状態で150分連続使用可能というのが仕様との回答で、かなりがっくりしました。起動も遅くていらいらするし、一眼と同じように考えてはいけないようです。

ちなみにフル充電に要する時間は210分ですが、これも長い。カセットテープ時代のウォークマンを思い出しました。

私の場合、途上国で撮影することがしばしばあり、下手すると三日くらい充電できなかったりしますし、電気も一日三時間くらいしか通じていなかったりするのですが、そういう環境での使用は諦めました。

富士フイルムはこのご時世に中判カメラを出したり、このようなパイオニア精神溢れるカメラを出したりしてくれて、大好きなメーカーです。操作性他、これからも改善してもらえると思いますが、このバッテリーの問題もぜひ、クリアしてもらいたいと強く要望します。


FUJIFILM フジフィルムCM


写真を通じて、人々の輝く笑顔を見つめ続けてきたフジフイルムが目指したのは、その人らしいポジティブな内面があふれ出すような、輝きに満ちた“フォトジェニックスキン”。
そんな理想の素肌美を実現するために、アスタリフトは“美しい写真”のために培ってきた独自技術を生かし、乾燥によるキメの乱れなど、お肌のエイジングサインをケアするスキンケアシリーズとして誕生しました。
 
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FinePix Z90

 富士フイルムは薄型の本体に3.0型のワイドタッチパネル液晶を採用。2つの画像を表示し、それぞれを独立して操作できるなど便利な機能を満載した。

    

 背面には3型のタッチパネル液晶を搭載しており、撮影時には対象に触れることでオートフォーカスの追尾を含むピントあわせを行ってくれるほか、再生時には画面を上下2分割して上にプレビュー、下にサムネイルを表示させる「2画面サクサク再生」、日付/シーン/画像/顔などからて画像を検索する「ピクチャーサーチ」などを利用できる。

 撮像素子には1/2.3型有効1420万画素CCD、レンズには35ミリ換算28〜140ミリ相当の “フジノン”光学5倍ズームレンズを組み合わせる。動画は最大1280×720ピクセルのハイビジョン動画を撮影できる(形式はMotionJPEG)。動画については本体内に簡易編集機能を備えており、切り出しや複数ファイルの連結を行える。

 撮影機能としてはカメラを振るだけで最大3枚の画像をカメラ内で自動合成する「ぐるっとパノラマ」、シーン検出機能「シーンぴったりナビ」、顔検出機能「顔キレイナビ」などを用意する。そのほか、 mixiやYouTubeなどへ手軽に画像をアップロードするアシスト機能が用意されている。

 サイズは95.4(高さ)×56.9(幅)×20.1(奥行き)ミリ、約150グラム(付属バッテリー、メモリーカード含む)。カラーはピンク、レッド、パープル、ブラックの4色。

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FinePix(ファインピックス)Z800EXR

FinePix(ファインピックス)Z800EXR



一眼レフ並みの高速フォーカスにこだわった富士フイルムのコンパクトデジカメ「FinePix(ファインピックス)Z800EXR」。オンエア中のテレビCMでは、人気モデルの佐々木希が西部劇のガンマンにふんし、“早撃ち”を披露している。

 荒野をさっそうと歩く佐々木。何か見付けた…。軽い身のこなしで地面を横転、うつぶせでカメラを構える。

 ファインダーの先には、カウボーイハットを風に飛ばされる男性の姿。次の瞬間、男性の飼い犬が宙を舞い、ハットを見事ダイビング・キャッチ。佐々木のカメラはその決定的瞬間に高速でフォーカス、バッチリ撮影に成功した。

 昨年からFinePixのイメージキャラクターに起用された佐々木。横転シーンの撮影では、納得するまで何度も転がり続け、プロ根性を見せつけたとか。

 富士フイルムの担当者も「迫力、スピード、りりしさ。早撃ちガンマンのイメージにぴったり」と出来上がりに満足げだ。

 CM中で「オートフォーカスが速いっ」とつぶやく佐々木。あんな瞳で撃ち抜かれたら、誰だってイチコロだ。



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JTT FUJI FILM用デジタルカメラNP-95互換バッテリー MBH-NP-95

JTT FUJI FILM用デジタルカメラNP-95互換バッテリー MBH-NP-95

JTT FUJI FILM用デジタルカメラNP-95互換バッテリー MBH-NP-95

JTT FUJI FILM用デジ
タルカメラNP-95互換バッ…

¥2,541(税込)

★安心の「3ヶ月保証」付 ★過充電、過放電、過電圧、過電流、ショートを防止する保護回路が付いているので万が一の場合も安心です。…

拡大画像を見る

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一番売れてるデジカメ

一番売れてるデジカメ

   FinePix Z700EXR
     

 最薄部16.9mmの薄型ボディに、約46万ドット表示に対応した3.5型ワイド・タッチパネル液晶を搭載。液晶画面を上下2つに分けて表示・操作できる「2画面サクサク再生」機能と、再生時の画像表示をカメラの向きに合わせて自動で回転させる「タテヨコオート」を新搭載し、高い操作性を実現している。

 また、犬と猫の顔を自動ですばやく検出し、ピントを最適化する「ペット自動検出」機能を搭載。正面を向いた犬または猫の顔を、上下逆さまを含め、 360度どんな向きに傾いていても、最大10匹まで検出できる。犬や猫が正面を向いた瞬間にピントを合わせて自動でシャッターを切る「ペットオートシャッター」を使えば、シャッターチャンスを逃さずにペットのかわいい表情を簡単に撮影できる。

 さらに、カメラに登録した人物の顔を認識し、優先してピントを合わせる「個人認識」機能を新搭載。薄暗い場所で自然な明るさを実現する「スーパーi フラッシュ」や、フィルムを選択する感覚で本格的な5種類の色表現ができる「フィルムシミュレーション」といった機能も備える。

 このほか、撮像素子には3種類の撮像方式を1つのCCDで実現した1200万画素「スーパーCCDハニカムEXR」、レンズには「フジノン光学式5 倍ズームレンズ」、記録メディアにはSD/SDHCメモリーカードを採用。電源はリチウムイオンバッテリーを採用し、約170枚の静止画撮影に対応する。

 ボディカラーは、レッド/ピンク/シルバー/ブラックの4色をラインアップ。

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遂に登場、史上初の3Dステレオデジタルカメラ

遂に登場、史上初の3Dステレオデジタルカメラ!

写真も動画も3Dで楽しめる3Dデジタルカメラ



2つの撮像システムからの撮影情報を瞬時に同時処理

 新開発の画像処理プロセッサー「リアルフォトエンジン3D」を搭載。2基のレンズ、2基のCCDで取り込まれた撮影情報から、焦点・明るさ・色調などに基づき、左右均一な画像を取り込み、瞬時に画像解析をし、3D合成します。これにより、リアルな3D画像の撮影を誰でも簡単に行える3Dオート撮影機能を可能としました。2つの撮像システムを個別に制御することもでき、左右のレンズで撮影条件の異なる画像を同時に撮影することも可能にしています。

2基のCCDの同期制御により、3D動画も撮影可能

 2基のCCDを同期させる制御システムを搭載。左右のシャッターを同期させることで、左右でまったく同じ瞬間を取り込みます。この技術により、2枚の画像のズレを防ぎ、自然に見える立体感を実現。さらに、動画撮影(30フレーム/秒)でも、フレーム単位での左右の同期を実現し、リアルな3D動画の撮影までも可能にしています。



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広角28mm・光学式5倍ズームを搭載
FUJIFILM富士フィルムFinePix F100fdDSデジカメ1200万画素カメラ


FinePix F100fd
残りあと2個です


[ クチコミ ]

私もF700使っていましたが、

1・さすがに5年も経っているので、今の機種は大概のものは700よりはずっと良くなっていると思われます。

2・木立に合わせれば湖が飛び、湖に合わせれば木立が潰れるというのはある意味回避不能なカメラの特質です。F700はそれでも広いダイナミックレンジでその辺を何とかしようという機種なのですが、それでもまあ、多少マシ程度ですね。

3・これも、700でダメだと他の機種はもっとダメ、ということになってしまうかもしれませんが、F100辺りだと、ダイナミックレンジのマニュアルコントロールが出来たり、結構癖のあった700のJPEG撮りに比べると素直な描写ですから、そうした点ではいいかもしれません。

4・大きさも今の機種は概ねF700より軽量コンパクトで薄くなっていますね。

ご要望を総括すると、極力ダイナミックレンジが広くてオートだけで対応できて操作ボタンは単独のカメラ、ということになりますが、現状では多分ないので、次期ハニカムEXR機を待ってみた方がいいかもしれません。

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寒い時でも話題のタッチショット

富士フイルム、小型デジカメに世界初の「タッチショット」機能

 タッチパネルに触れるだけでシャッターまで切れる「タッチショット」機能は世界で初めて。画面に映った被写体に触れると約1秒で写真を撮れる。


[主な特徴]
■3.0型ワイド・タッチパネル液晶モニター搭載
新感覚・3.0型ワイド・タッチパネル液晶搭載。
指先だけの直感操作で、撮る・見る・編集が思いのまま。

■爪の先でも快適に操作できる、キズに強い強化ガラス採用
大きく見やすい3.0型ワイドのタッチパネル液晶モニターを採用。
画面上のアイコンにタッチするだけで、撮影・再生機能を直感的に操作できます。
しかもキズ・コスレに強い強化ガラスを採用し、長い爪での操作も行えるので女性の方も安心して使えます。

■被写体にタッチするだけで、シャッターが切れるタッチショット
モニター画面を見ながら、被写体に指先でタッチするだけで、瞬時にシャッターが切れ撮影が完了します。
タッチショット撮影では、シャッターボタンを押す必要はありません。
タッチした被写体にカメラが自動でピントを合わせるので、いろいろな構図で、簡単にキレイな写真を撮影できます。

■洗練されたラウンド&フラットデザイン
柔らかで、しっとりと手に馴染む薄くフラットなボディ。質感の魅力を引き立たせる、ラグジュアリーな色彩。
Z300は、フォトライフをより美しく彩るスタイリッシュなデザインを追求しました。
アクセサリーのように、あなたを飾る上質なプロダクトとして。いつでも、どこでも 手にしたくなる、美しい“Z”スタイルです。

■6つのシーンに対応する「シーンぴったりナビ」搭載
カメラが人物やシーンの状況を素早く正確に判断し、ピント・明るさをはじめ、感度や絞り・シャッタースピードまでを最適になるように自動設定。
シャッターを押すだけで、人物やシーンを簡単・キレイに撮影できます。

■超高画質1000万画素&光学5倍ズーム
有効画素数1000万画素を実現し、高い解像力で被写体を細部までリアルに描写します。
また、スタイリッシュなスリムボディに、光学5倍ズームレンズを搭載、遠くの被写体も美しいままに思い切り引き寄せて撮影できます。

■薄暗いシーンのマクロ撮影で、自然な明るさを実現するスーパーiフラッシュ
独自に新開発した発光制御技術を採用した、スーパーiフラッシュを搭載。
特に、照明をおさえたレストランや薄暗い室内でのマクロ撮影で、背景の黒つぶれや被写体の白とびを防ぎ、目で見たままの自然で明るい画像を実現します。

[FinePixZ300 FUJIFILM フジフィルム 富士フイルム 富士フィルム デジタルカメラ コンパクトデジカメ お洒落 オシャレ おしゃれ かわいい カワイイ 可愛い]



[主な仕様]
CCD有効画素数:1,000万画素
レンズ:フジノン光学式5倍ズームレンズ、35mmフィルム換算:36mm〜180mm相当、F3.9(W)〜F4.7(T)
光学ズーム:5倍
最大デジタルズーム:最大約5.4倍(光学5倍と併用して最大約27倍)
液晶モニター:3.0型ワイドTFTカラー液晶モニター
ストロボ:CCD調光によるオートフラッシュ
動画記録:●
音声記録:●
記録メディア:SDHCメモリーカード、SDメモリーカード、内蔵メモリ(約31MB)
撮影距離:標準[広角]約60cm〜∞、標準[望遠]約60cm〜∞、マクロ[広角]約9cm〜80cm、マクロ[望遠]約40cm〜80cm
大きさ:(幅)92.0mm×(高さ)56.5mm×(奥行き)18.5mm *バリアおよび突起部含まず
本体重量:約130g
付属品:充電式バッテリーNP-45、バッテリーチャージャーBC-45W、ストラップ、タッチペン、専用USBケーブル、CD-ROM(画像ビュアーソフト等) 、使用説明書、保証書一式
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FinePix F200EXR 

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出力解像度にはあまり興味ないです。
このカメラはFシリーズとしてはめずらしくマニュアル露出を搭載しましたね。
F30以来の不満点でしたが、ここが改善されたので非常に興味を持っています。
WP-FXF200がサポートされているのもいいですね。私のコンデジへの要求はまず、水中でマニュアル露出がつかえることです。

値段を考える際はハウジング込みでINONのマウントも追加して
考えるので今だと6万5千円ぐらいかなぁ5万円なら検討範囲、3万円なら衝動買い範囲ってところです。

私はこのカメラに限りませんが、色々な人のレビューが出揃ってから検討しますw
だってデジカメって出たばかりに買うメリットあんまり無いんだもん。

関係ありませんが、フジを支えるという点では私は値上がりしたフィルムを買って応援しようと思います。

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ブログにピッタリ コンパクト型デジカメ

画像処理機能など備えたコンパクト型デジカメ

2009.jpg 撮影後も写真を楽しめます――。富士フイルムは29日、全12種類の画像処理機能などを備えたコンパクト型デジタルカメラの新製品「ファインピックスZ250fd」=写真=を発売した。イラスト調に加工したり、顔を中心にズームしたりできる。



 ブログ(日記風の簡易型ホームページ)で写真を多用するユーザーのニーズに対応し、写真の使用法に遊び心を持たせた。ブログ掲載時のプライバシー保護に配慮し、顔検出機能で検出した顔にモザイク処理もできる。加工画像は、赤外線通信を使って携帯電話に送信し、ブログには携帯経由で画像を手軽にアップロードできる。有効画素数は1000万画素で、手ぶれ補正機構付き光学式5倍ズームレンズを備えた。ピンクやパープルなど4色で、グラデーションをあしらった。価格はオープンだが、店頭実勢は3万7000円前後を想定している。月産5万台を目指す。

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FinePix Z5fd

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最安価格(税込): \19,800

クチコミ
昨年の12月に新品の在庫処分品を購入しましたが、一気にフジ(ハニカム)が好きになったカメラです。
この手のカメラ(屈曲レンズ)には変な先入観があったのですがいい意味で見事に裏切られました。
それまではNIKON P5000(当時のフラグシップです)を使っていましたが、満足度で言えばZ5fdの方が格段に上です。
P5000はVR(手振れ補正)もPASMもグリップもアクセサリーシューもあって非常に期待して購入したのですが、高感度の弱さが非常に残念でした。個人的にはISO200以上は使えませんでした。

そんな時、格安のハニカムZを店頭で見つけ、「フジも一回は使ってみるか」程度の思いで購入。。。


いやぁ。驚きました。(個人的には)ISO400が十分使えるなんて。斜め方向の解像の弱さは気になる事もありますが、明るく鮮やかな描画はかなり気に入っています。

ハニカムCCDに惚れてしまい、F31fdを中古で購入しましたが使い勝手に関してはZ5fdの方が優れていると感じています。
F31fdは顔認識がMモードで使えない事、F31fdには無い結構便利なブログモード等々、細かな部分で差があるように思います。

どうも、最後のハニカムZになってしまいそうな感じがあるのが残念です。



デザイン
色が綺麗で可愛いです。(ラズベリーレッド)
純正のケースも高級感あっていいです。

画質
引き伸ばさなければ十分かと。文句なしです。

操作性
可もなく不可もなくかと。

バッテリー
僕は一度に大量に撮るタイプではないので困った事はありません。

携帯性
純正のケースごとウエストバッグにいれていつも持ち歩いてます。
邪魔になるような事はないです。

機能性
手ぶれ補正もなく撮影モードも少なめ。今時の機種と比べると若干見劣りがします。

液晶
見やすいと思います。

ホールド感
カード型なのと角にレンズがあるのであまりホールド性は良くないです。


去年買った初デジカメですけど大満足です。
デザインが良く、携帯性も良い。持ってまわるのが楽しいと言うコンパクト機に必要な
要素は十分に持ってると思います。
反面、機能やホールド感等弱点はあるけど、そうゆう満足感は狙ってない機種なので言うだけ野暮かと・・・。

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