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PENTAX K-5 II s

ペンタックスリコーイメージング株式会社は、ローパスフィルターレスの「PENTAX K-5 II s」を発表した。



モアレなどの原因となる高周波を遮断するローパスフィルターをなくしたK-5Us。風景など立体感のある撮影に適した、センサー性能を最大限に活かした解像感のある画像を実現

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OptioWG-1

PENTAX 防水デジタルカメラ

ペンタックスOptioW90を更に進化 タフさに磨きをかけたOptioWG-1シリーズ

 防水デジタルカメラを買うならコレ 水深10m防水(連続2時間!)・泥ホコリから守る防塵・マイナス10℃の低温化でも作動する耐寒性能。1.5mの高さからの落下に耐える耐衝撃性能と100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造など、過酷な使用に耐えるタフネスモデル。 自分撮りアシスト機能や、付属のマクロスタンド、数が増えたLED照明など新しい機能を搭載。

CLIMBINGよりアクティブにより過酷な環境に

フリークライミングをはじめとした、肉体を酷使する環境に連れて行くための持ちやすいボディと高い剛性は、達成の感動を共有し、写真に収めるパートナーとして最適。 高い防塵性能や防水性能、耐寒構造を備え、より過酷な環境にも耐えられる、プロのフィールドで活躍するカメラとしての設計がされている。



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ペンタックス オプティオNB1000

ペンタックス オプティオNB1000

PENTAXとnanoblockがコラボレーションして、新しいカメラが誕生しました!!

付属のナノブロックを組み立ててカメラ前面に装着すれば、立体的なカメラが!

カメラはサファリとモノトーンの2種類。付属のナノブロックでそれぞれ2タイプの異なったデザインを楽しめます。

市販のnanoblockを追加すれば、さらにオリジナリティ溢れる自分だけのカメラが作れます。



カワダの「ナノブロック」とのコラボレーションモデル

ナノブロックとは・・・
1つのポッチが僅か4mm×4mmという超極小サイズのブロックです。一般的なサイズのブロックに比べ、よりリアルで、より小さいサイズで完成度の高い作品を作り込むことができ、大人が楽しめるホビーマテリアルとして人気を呼んでいます。


●nanoblockを装着して立体的なデザインを楽しめる
●有効約1400万画素の超高精細画像
●3.0型と大型で、約23万ドットの高精細な液晶モニター
●焦点距離4.9〜19.6mm(35ミリ判換算で約27.5〜110mm相当)の光学4倍ズームレンズ
●撮影シーンに最適なモードを自動選択する“オートピクチャー”
●楽しく便利な最新の顔検出機能
●1280×720ピクセルの高画質動画
●多彩な映像表現が楽しめるデジタルフィルター

外形・寸法 約 92(幅)×56(高)×20.5(厚)mm (操作部材、突起部を除く)
質量(重さ) 本体 約113g(電池、SDメモリーカード含まず)
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簡単操作の小型軽量デジタル一眼レフカメラ

簡単操作の小型軽量デジタル一眼レフカメラ

ペンタックス、12色を用意した「DA 35mm F2.4 AL」

        

■高画質画像&小型軽量ボディ

画像信号の高速な読み出しが可能な新型のCMOSイメージセンサーを採用しています。 有効画素数は約1240万画素で、画像処理エンジンには上位機種と同等の高性能、高速な処理スピードを誇る「PRIME II」を搭載し、階調再現性や質感の描写に優れた高画質画像を実現しています。また、ノイズも大幅に低減しており、ISO200からISO12800までの幅広い範囲で感度設定が可能で、さらにカスタム設定時はISO100からISO25600までの増減感が可能です。

23.6mm×15.8mmという大きな撮像面積のイメージセンサーを搭載しながら、小型軽量ステンレス製シャシーをはじめ、軽量化を追求したボディ内手ぶれ補正機構、各部材を効率よく配置する高密度実装技術などにより、 軽量コンパクトなボディを実現しています。

■最高約6コマ/秒の高速連続撮影&高性能AF

エントリークラスではトップレベルとなる、最高約6コマ/秒の高速連続撮影(最大25コマまで、JPEG記録時)を実現し、高速で動く被写体をより鮮明に写し止めることを可能にしています。

また、AFセンサーの光学系を一新し、より正確なピント合わせが可能になった最新の11点ワイドAFセンサーシステム「SAFOX IX」(中央部9点はクロスタイプ)を採用しています。また、本体には専用のAF補助光も搭載し、暗い場所でのピント合わせも容易です。さらに、ライブビュー中のコントラストAF性能も新型センサーの採用やアルゴリズムの改良により大幅に向上し、快適で素早いピント合わせを実現しています。

■1280×720ピクセル、25fpsのHD動画撮影に対応

1280×720(16:9)ピクセルで25fps(フレーム/秒)という高画質でなめらかなHD動画撮影が可能です。一眼レフならではの浅い被写界深度や、レンズ交換による表現の違いを生かした映像表現を手軽に楽しむことができます。また、トイカメラやレトロといったデジタルフィルター効果を使用した動画撮影や、カメラ内での動画編集機能など、幅広い映像表現を楽しむことができます。

※ カメラ本体のAV出力を利用した場合は、通常解像度での出力となります。1280×720で撮影された動画をハイビジョンの解像度で観賞する場合は、画像をパソコンに転送して再生してください。

■高速赤外線通信機能

ペンタックス初の高速赤外線通信機能(IrSimple / IrSS)を採用しています。対応する電子機器へ撮影した画像を簡単な操作で送信することができ、 携帯電話を通じてのブログ掲載なども簡単におこなえます。また、「PENTAX K-r」同士での画像交換や、画像に添付されているExif情報を使った簡単な対戦ゲーム「フォトチャレンジャー」ができたりするなど、新しい写真コミュニケーションのひとつとして楽しんでいただける機能を備えています。

       

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水深5メートルで撮影できる防水デジカメ

水深5メートルで撮影できる防水デジカメ発売!


 ペンタックスは、水深5メートルで連続2時間の撮影が可能な防水機能付きコンパクトデジタルカメラ「Optio W80」を、発売した。IP6X相当の防塵性能やマイナス10度の低温下でも動作する耐寒構造、約1メートルの高さから落としても大丈夫という耐衝撃性能も備える。有効1210万画素で、予想実勢価格は4万円前後の見込み。


 08年6月に発売した防水機能付きコンパクトデジタルカメラ「Optio W60」の後継機種。W60では水深4メートルで連続2時間までの撮影が可能だったが、W80では防水性能を水深5メートルまでに向上させた。防塵機能も IP5X相当からIP6X相当に引き上げている。耐衝撃性能はW80で新たに加わった機能だ。


 毎秒30フレーム、1280×720ドットのハイビジョン動画撮影、最適な撮影モードを8種類の設定から自動で選ぶ「オートピクチャー」、最大32人までを一度で認識して0.03秒で検出する「顔認識AF&AE」、笑顔を判別して自動でシャッターを切る「スマイルキャッチ」機能なども備える。


■主な仕様と実勢価格など
製品名 Optio W80
予想実勢価格 4万円前後
有効画素数 約1210万画素
光学ズーム 5倍
記録メディア SD/SDHCメモリーカード
液晶モニター 2.5型
手ブレ補正機構 電子式
大きさ 幅99.5×高さ56×厚さ24.5ミリ
重さ 約150グラム(撮影時)


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Optio E60

1110502111293.jpg

クチコミ

あくまで持ち歩きのスナップ写真用カメラとしての評価です。

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00502111280.jpgOptio W60

クチコミ

以前μ1030SWを使用しておりましたが、思ったような写真が撮れず、μ1030SWのクチコミで多くの方にアドバイスを頂き色々試してみましたが、結局納得のいく写りとなる確立が低く、この度思い切ってW60に買い換えたので、比較検討している方の参考になればと思います。

私はキャノン3機種、ソニー2機種使用歴がありますが、カメラに関しての知識は全くの初心者同然で、あくまでも私の個人的(初心者的)感想なので、その点はご理解ください。

μ1030SWと比較して○な点
○画質
渓流・湖での釣りが趣味な為緑の多い場所で撮影する機会が多いのですが、μと比較するとシャキッっとした写りです。防水以外の機種であればまだまだ高画質な物もあるでしょうが、私にとっては十分な画質で、買い換えて一番良かった点です。(室内撮影は余り差は無いように思いますが・・・)
○動画
1280×720のサイズで撮影できる
光学ズームが使える
○設定
感度がAUTOの設定でも上限を設定できる
シャープネス、彩度、コントラストが設定できる
○メモリーカード
SDが標準。μの場合もSDは使えるが、動画機能に制限がある
○携帯性
軽いのでネックストラップでも余り気にならない

μ1030SWと比較して×な点
×液晶
μの液晶がとても良かったとも思えませんが、それと比較しても荒く感じます。
×バッテリー
撮影枚数はカウントしていませんが感覚的に持ちは悪く思えます。
また、充電器がコード付きという点
×質感
デザインは悪くはないと思うのですが、質感の部分が買い替え検討中に一番引っかかった点です。全身プラスチック!という感じで、質感が非常に安っぽく、おもちゃみたいです。よく言われる「所有する喜び」は全く無いです。その点ミューは全身メタル素材で(バッテリー挿入口の蓋まで)質感はとても良かったです。また、スイッチ類の操作感もミューの方がしっかりした感触で操作もし易かったです。

総合
μ購入前は防水ハウジングをすべてのカメラで使用してましたが、何かと不便であったため今回は防水カメラを購入しました。
現状では選択肢が非常に少なく、妥協しなければならない部分が多いですが、今回の買い替えは自分にとっては正解だったと思います。
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